会社情報

企業理念
生活環境の維持向上に努め、未来の地球環境を考え行動する企業であり続ける。
企業心得
人に対し、自然に対し、物に対し、紳士・淑女である事
人に対し、自然に対し、物に対し、思いやりを持てる人である事
常に表裏・物事の理解に努め、バランス感覚を養い、自ら考え行動する人である事

代表挨拶

この度は株式会社クリーンアップのホームページをご覧いただき心より御礼申し上げます。
有り難う御座います。
インフラ等生活環境の維持メンテナンスを主に活動している弊社は、地域社会の

生活環境の維持向上に励み、より良い環境作りに貢献する。 「生活環境の維持向上に努め、未来の地球環境を考え行動する企業であり続ける。」

という思いを掲げております。

過去、現在、そしてこれから未来においても、この思いを礎としていく事が最も重要と考えております。

この思いを胸に私たちは 「人に対し、自然に対し、物に対し、紳士・淑女である事」 「人に対し、自然に対し、物に対し、思いやりを持てる人である事」

“人・自然・物”とは、社会生活の中で密接に関わる大切な存在です。
この大切な存在に対し真面目でなくてはならないと考えております。
この大切な存在に対し思いやりを持てなければならないと考えております。

「常に表裏・物事の理解に努め、バランス感覚を養い、自ら考え行動する人である事」

道理(世界宗教用語:物事がそうあるべき筋道。ことわり。わけ。正論。)
とは、広い意味で捉えると時代や立場や国等々によって異なるものではないでしょうか。そのひとつひとつの道理について少しずつでも理解を深めバランス感覚を養い、自ら考え、そして選択(行動)していかなければならないと考えております。
その感覚を意識し自ら成長存続していく私達でありたいのです。

まだまだ至らぬ私達ですが、昨日より今日、今日より明日と成長できるよう努力して参ります。
暖かく見守っていただき、時には共に歩んでいただけましたならば大変嬉しく思います。

2018年1月吉日
株式会社クリーンアップ
代表取締役 山谷 義治

概要

商号株式会社 クリーンアップ
本社営業部、総務部経理課

〒060-0063 北海道札幌市中央区南3条西13丁目320番地 草別ビル4F

TEL:011-271-5352

FAX:011-271-5391

マップ

工事部事業所工事部、総務部管理課、総務部経理課

〒001-0915 北海道札幌市北区新琴似町998-21

TEL:011-763-1633

FAX:011-763-1560

マップ

石狩プラスチック
リサイクル事業所
生産整備部 生産係

〒061-3243 北海道石狩市新港東2丁目2-14

TEL:0133-60-6555

FAX:0133-60-6556

マップ

石狩型枠整備事業所生産整備部 整備係

〒061-3242 北海道石狩市新港中央2丁目755番2

TEL:0133-64-5352

FAX:0133-64-5391

マップ

支店石狩市(石狩プラスチックリサイクル事業所内)
連絡先cleanup@clean-up.co.jp
創立昭和50年2月
資本金26,000千円
代表取締役山谷 義治

許認可・資格

建設業許可
北海道知事許可(一般)石 第06943号
土木工事業、とび・土工工事業、しゅんせつ工事業
産業廃棄物収集運搬業許可
北海道知事許可 第00100014361号
汚泥、廃プラスチック類、木くず、金属くず、ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず、がれき類

グループ各社

(敬称略 順不同)

KUSAWAKEグループ

主要加入団体

  • 公益社団法人 日本下水道管路管理業協会
  • 北海道地方下水道協会
  • 公益社団法人 北海道産業廃棄物協会
  • 公益社団法人 日本洗浄技能開発協会
  • 札幌環境維持管理協会
  • 札幌市下水道清掃協会
  • 日本SPR工法協会
  • ASS工法協会
  • パルテム技術協会
  • MLR協会
  • 光硬化工法協会
  • 日本インシチュフォーム協会
  • LC工法研究会
  • 札幌商工会議所
  • 石狩商工会議所
  • 石狩東北部 道路維持事業協同組合

沿革

1975(昭和50)年02月北海道苫小牧市において草別義幸が資本金350万円にて設立。初代代表取締役に就く。道路・側溝等の清掃事業を開始する。
1976(昭和51年)04月北海道札幌市中央区(現住所)に本社移転。苫小牧支店設立。
1977(昭和52年)04月札幌市北区新琴似町に車輛オペレーションセンター(現在の工事部事業所)を開所。
1978(昭和53年)08月資本金1,600万円に増資。
1979(昭和54年)09月北海道石狩市花川に支店設立。
1980(昭和55年)05月下水道本管調査用テレビカメラ車を導入。
1982(昭和57年)06月山谷勝義が二代目代表取締役に就任。
1983(昭和58年)04月札幌市下水道局安全推進委員会より安全表彰受賞(1回目)。
1988(昭和63年)05月水中排砂ロボットを導入し浚渫(しゅんせつ)工事を開始。
1992(平成04年)04月取付管更生工事を開始。
1996(平成08年)12月下水道本管更生工事を開始。
1999(平成11年)01月小型浚渫船導入。
2001(平成13年)03月資本金2,600万円に増資。
2005(平成17年)02月創業30周年を迎える。
2007(平成19年)10月石狩市新港東にプラスチックリサイクルセンターを開所。粉砕洗浄機他を導入し稼働開始。
2008(平成20年)12月石狩プラスチックリサイクルセンター内へ石狩支店を移転。
2010(平成22年)05月札幌市建設局下水道河川工事安全推進委員会より安全表彰を受賞(2回目)。
2010(平成22年)05月山谷義治が三代目代表取締役に就任。
2012(平成24年)11月苫小牧市表町1丁目へ苫小牧支店を移転。
2015(平成27年)04月石狩市新港中央に型枠整備事業所を開所。ホロスケア型枠の整備管理等を受託し開始。
2015(平成27年)05月札幌市建設局下水道河川工事安全推進委員会より安全表彰を受賞(3回目)。
2017(平成29年)01月札幌市ワーク・ライフ・バランス取組企業ステップ3先進取組企業として認証される。
2017(平成29年)05月札幌市建設局下水道河川工事安全推進委員会より安全表彰を受賞(4回目)。
2017(平成29年)09月苫小牧支店廃止。
2017(平成29年)10月健康事業所を宣言。全国健康保険協会北海道支部より証される。
2018(平成30年)1月現在に至る

保有車輛(長期レンタル・リースを含む)

2018年4月現在

吸引車

強力吸引車2台
特殊強力吸引車1台

高圧洗浄車

高圧洗浄車(4t)3台
高圧洗浄車(7t)1台

TVカメラ車

管きょ内調査用TVカメラ車 φ150~800㎜VCM、RBX2台
管きょ内調査用TVカメラ車(大口径管用)φ150~2,000㎜スーパーヴィジョン1台
管きょ内調査用TVカメラ車(不明取付管調査サテライト機能付)φ150~800㎜ロビオン1台

トラック

トラック(2t)PWG付2台
トラック(大型)クレーン付2台

その他

ホイルローダー1台
フォークリフト3台
工作車1台
止水車MS系1台
給水車給水車(4t)1台
連絡車系7台

合 計

合 計29台

保有資機材(長期レンタル・リースを含む)

2018年4月現在

管きょ清掃

チェーンノズル・洗浄回転ノズルほかアタッチメント類1式

管きょ調査

プロファイラー(管きょ内径測定・3D化)スーパービジョン用、ロビオン用2台
展開図式(魚眼)カメラ1台
ガス濃度測定器(携帯用を除く)酸素・硫化水素・可燃性ガス7台
調査票自動作成システム1式
簡易(人孔)カメラ1台
取付管用TVカメラ4台

管きょ修繕

熱硬化ユニット(スリーブ含む)1台
光硬化ユニット(スリーブ含む)2台

管きょ更生

蒸気ボイラーユニット2台
穿孔機 φ175~300㎜1台
穿孔機 φ200~350㎜1台
穿孔機 φ350~450㎜1台
穿孔機 φ350~500㎜1台
電動ウィンチ(3t)更生材牽引挿入用1台
電動ウィンチ(10t)更生材牽引挿入用1台
巻捨電動ウィンチ(3t)更生材牽引挿入用1台
オメガライナー資機材管端栓ほか1式

しゅんせつ

水中排砂ロボット(S型)2台
ロボット支援台船2隻
CY小型浚渫船2隻
可搬式濁水処理設備(シックナー)200㎥/hタイプ1台
組立可搬式フィルタープレス72室4.2㎥/バッチ1台
スラリー搬送機2台
連続泥土吸排装置1台

リサイクル(生産係)

高速粉砕洗浄機最大毎時600kg1台
スピンドライヤー1台
振動篩1台

型枠整備(整備係)

ブラスト設備1式

地下水位低下工

ライザーパイプ定尺600本
ライザーパイプ3.6m600本
ヘッダーパイプ3,000m
吸い込みポンププラント型13.5kw26台

資格保有者一覧

2018年4月現在

自動車運転免許

大型12名
大特11名
中型3名

土木施工

1級2名
監理技術者2名
2級7名

下水道

管路施設2名

下水道管路技師

主任技師4名
専門技師(清掃)10名
専門技師(調査)10名
専門技師(修繕・改築)10名

産業洗浄

産業洗浄10名

技能講習

酸素欠乏・硫化水素16名
玉掛け16名
小型移動式クレーン15名
車輛系建設機械10名
フォークリフト7名
有機溶剤7名
不整地運搬1名
地山掘削作業2名
土留め支保工2名

安全衛生教育

職長・安全衛生責任者12名
振動工具6名
刈払機取扱い5名

特別教育

アーク溶接5名
ガス溶接5名
低圧電気取扱い8名
小型貫流ボイラー4名
巻き上げ機運転者8名
足場の組み立て等3名

SPR工法

施工監理技術者2名
施工主任技術者5名
施工管理技士6名

パルテム工法

SZ工法13名
HL工法8名
フローリング工法2名

PPSライニング工法

PPSライニング4名

光硬化工法

光硬化工法10名

MLR工法

MLR工法4名

ダンビー工法

ダンビー工法1名

INS-LC工法

INS-LC工法11名

ASS・ASS-LH工法

ASS・ASS-LH工法5名

可搬型発電設備

可搬型発電設備6名

ウェルポイント工法

1級施工1名
2級施工1名

2級ボイラー技士

2級ボイラー技士1名

砥石

砥石7名

JCTC監理技術者

JCTC監理技術者2名

保有パテント(施工権)

2018年4月現在

日本SPR工法協会

オメガライナー工法(取付含む)管きょ更生(熱復元)

パルテム技術協会

パルテムSZ工法管きょ更生(熱硬化)
パルテムHL工法管きょ更生(熱硬化)

ASS工法協会

ASS工法管きょ部分補修(熱硬化)
ASS-LH工法管きょ部分補修(光硬化)

MLR協会

MLR工法マンホール更生

日本インシチュフォーム協会

INS-LC管きょ部分補修(光硬化)